中部大学 経営情報学部_入試概要

中部大学 経営情報学部_入試概要

「志望大学は決まっているけれど、情報が散らばっていてわかりにくい…」

「総合型選抜の具体的な選考内容を知りたい!」

そんな方に必見!

本記事では、中部大学 経営情報学部の総合型選抜の入試概要について、選考内容や入試日程などの詳細をご説明します!

目次

中部大学 経営情報学部 総合型選抜の入試概要

学部(募集要項)経営情報学部
学科経営総合学科
コース等
入試方式総合型選抜
詳細な方式夢探求入試
募集人数15
出願資格評定
外国語資格
専願○
その他
出願資料入学志願書
志望理由書
エントリーシート
推薦書
自己推薦書
活動報告○
調査書○
外国語資格
その他夢実現計画書
試験内容面接○
小論文
プレゼン
GD
外国語試験
筆記試験
その他講義の受講およびそれに基づく論述・選択問題あり
出願期間9/23-9/30
試験日10/19

中部大学 経営情報学部 大学概要

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建学の精神

「不言実行 あてになる人間」

創立者 三浦幸平 のことば より

わたしは学校をつくる前には「不言実行」とは一度も言ったことはありませんでした。
しかし、学校をつくる以上、学校のシンボルというか、魂がなければならないと思いました。そのとき、わたしは母親から常々言われていたことを思いだしました。

「人はやかましいことをいうが、だれも手を出さない。人間は実行がともなわなければ意味はない。」ということです。わたしは学校をつくるなら、実行力のある人間をつくりたい。実行してはじめて物事は成就するのだ、ということを建学の精神にしようと考えました。「不言実行」といっても、ただがむしゃらにやることではありません。他人のためにやる「あてになる人間」という意味をそれにつけ加えました。

「不言実行」といっても、ものを言わないというのではありません。口だけで何も実行しないことがいけないということです。思うことを行為にあらわすことによって、はじめて人間の価値ができる、ということです。それを創立の精神としました。

中部大学 経営情報学部 募集要項

基本理念

中部大学は、「不言実行、あてになる人間」を信条とし、豊かな教養、自立心と公益心、国際的な視野、専門的能力と実行力を備えた、信頼される人間を育成するとともに、優れた研究成果をあげ、保有する知的・物的資源を広く提供することにより、社会の発展に貢献します。

・教育上の使命
豊かな教養とともに自立心と公益心をもち、広く国際的視野から物事を考え、専門的能力と実行力を備えた、信頼される人間を世に送り出します。

・研究上の使命
社会の発展に寄与する研究課題に取り組み、優れた研究成果をあげることによって、真理の探究と知の創造に貢献します。

・社会貢献上の使命
さまざまな社会的活動に参画し、大学が保有する知的・物的資源を活用することによって、地域を中心とする社会の福利向上と発展に貢献します。

中部大学 経営情報学部 アドミッションポリシー

求める人間像1
(1)本学の建学の精神および基本理念を理解するとともに、主体性を持って多様な人間と協働し、経営・情報・会計の分野に関して学び続ける意欲がある。

求める人間像2(知識・技能)
(2)高等学校の教育内容を幅広く学修している。
(3)経営・情報・会計を学ぶための基礎的な学力を有している。

求める人間像3(思考力・判断力・表現力)
(4)基礎学力を応用する力やものごとを論理的に思考する力を有している。
(5)自分の考えを伝えるための表現力・コミュニケーション力を有している。

求める人間像4(主体性・多様性・協働性)
(6)企業経営と情報に強い関心と高い学習意欲をもち、経営者や会社のキーパーソンとして活躍しようとする意欲がある。または、情報システムの知識・技術に関わる領域や会計専門職や会計の知識に関わる領域を通して社会に貢献しようとする意欲がある。

身につけておくと望ましいこと
高等学校の授業科目のうち、特に英語、数学、国語、地歴・公民の学習内容を習得していることが望まれる。また、経営・経済分野の新聞やニュースに対して、意見を言えるようにしておくことが望まれる。

中部大学 経営情報学部 「教育研究上の目的・ポリシー」

豊かな教養、自立心と公益心とともに、企業経営と情報技術に関する基本的な考え方・知識・スキルとそれらを実社会で活用する能力、自ら学び続ける能力を身に付け、広く国際的視野から物事を考え実行する専門職業人/有識社会人となる有為の人間を育成する。

キャンパス

〒487-8501 愛知県春日井市松本町1200番地

学生数

男:1,112 女:207

計:1,319

学生数等詳細はこちら(2024年5月1日現在)

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